備忘録

2020年のふりかえりをマインドマップで整理してみた

2020年も年の瀬ですので、マインドマップで簡単に2020年の出来事をまとめてみました。

自分の振り返り用です。2020年は全人類にとって10年ぐらい後世に語り伝えられるんではないかというぐらい色々な事が起きました。

本当なら2020年オリンピックで賑わっていたのに令和時代はとてもエキサイティングですね。

技術ブログ編

今年はApple製品を3つも購入していたことに驚いてます。最後のMacbookの買い替えは想定外でした。いつもならタブレットを購入した年はノートパソコンは購入しないんですが、M1のパフォーマンスに魅了されて購入しました。

投資の運用開始

コロナウイルス流行

何故かエスクポートしてもこの部分だけを切り取ることが出来ませんでしたので省略。

全体

こんな感じです。

余談

そういえば、ガジェットのところで今年はMacbookを新調して1月あたりのコストを計算してみました。

会計用語でいえば、パソコンの減価償却(げんかしょうきゃく)という用語と同じです。それで減価償却としてM1Macbookを例えばですが2年使い続けると見積もります。

僕のMacbookは16GB/512GBモデルで消費税合わせると16万円くらいかかっているのですが、1年間で計算すると8万円という事ですね。

その8万円を12ヶ月分割すると月々6,666円となります。つまり、1ヶ月6,666円の使用料になります。

減価償却のことを話したい訳ではなく、もう一度AppleのMacBookAirの最低スペックを確認すると8GB/256GBだった訳ですよ。

メモリ8GBでストレージが256GB。それで約10万円ちょっとのお値段。改めてこれはとんでもない化け物クラスのパソコンだと思わされました。

2013年頃だったらメモリ4GB、ストレージ128GBで10万円ちょっとだった記憶がありますので、年々パソコンのスペックが上がっていることがわかります。

今年のコロナウイルスの不景気もあるんでしょうけど。多分、今年コロナウイルスが流行しなければこのスペックでもAppleなら20万円くらいのお値段で販売していたはず。

そんなことを話したい訳ではなくて、主張したいことは

これからはこういったノートパソコンは20万円ではなく10万円ちょっとで入手できる時代になったんだなと。金利0%のローンを組めば月々10,000円と大手キャリアのスマホ代くらいでAppleのMacBookが購入できると考えると今回の一括購入はある意味失敗したなと思ったりもしました。

それでは、バイバイ。

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tamappe
都内で働くiOSアプリエンジニアのTamappeです。 当ブログではモバイルアプリの開発手法について紹介しています。メインはiOS、サブでFlutter, Android も対応できます。 執筆・講演のご相談は tamapppe@gmail.com までお問い合わせください。